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2人目 

俺の同背後別PCが学園に来た。

と言う訳で、追記は俺と光の会話だ。


十六夜:光には専用のブログがあると言うのに、何故俺のブログで会話なんだ?

   光:そんな事俺に言われてもな~。正直俺にも分かんないしさ。

十六夜:まあ、確かにな。おそらく単なる気まぐれだろうが。

   光:さもありなん。ってとこだな。

十六夜:で、何故急に銀誓館に来たんだ?

   光:建前は十六夜を探しに、本音は結社を作ってみたかったかららしい。

十六夜:…相変わらずろくな理由じゃないな。

   光:十六夜はGT探索の為だったか。確か。…成長して無いな。

十六夜:ああ、全くだ。

   光:ま、来たからにはやりたい様にやるだけだから別にいいさ。

十六夜:その通りだな。

   光:さっそくGTいくつか開けてきたぜ。感想は…経験値の回収が大変ってとこだ。

十六夜:俺も付き合わされて居るが、早く単騎で探索出来る様になると良いな。

   光:お互いの為にもな。イチゴ貴族に野郎2人で行くのは虚しすぎる。

十六夜:テツオが1番探索するの楽だからな…。

   光:3人で行くのは大変だし、かと言って十六夜以外を連れてくのもなー。

十六夜:俺を連れて行くのが1番都合が良いし、仕方ないと諦めろ。

   光:ま、Lv.40になったら単騎で行くつもりだし、それまでの辛抱だ。

十六夜:そう言えば肝心の結社はどうなったんだ?俺も既に所属済みだが。

   光:色々準備中だな。取り敢えずショップ系なんでアイテムを1個作ったぜ。

十六夜:そうなのか。で、どんな物を作ったんだ?

   光:分類はぬいぐるみ。名称は…【おやすみいざやくん】だ!

十六夜:……………………冗談、だろう…?

   光:俺もそのつもりだった。…何故か申請が通ってしまったんで冗談じゃなくなったけどな。

十六夜:…俺達の背後は一体何を考えてるんだ?(遠い目)

   光:「絶対に申請が通らないと思ってた」by.背後だそーだ。

十六夜:と言うよりも何故俺なんだ?

   光:俺にはBUが無いので、取り敢えず十六夜でいいかと言う事らしいな。

十六夜:相変わらず思考が繋がってないと言う事か…。

   光:思い立ったが吉日と常日頃から主張してるからな。奴は。

十六夜:ただ単に考え無しなだけだろう…。

   光:ま、出来てしまった物はどうにもならないから諦めた方がいーぜ。

十六夜:諦める以外にどうしろと言うのか…。

   光:本当はもう1個作るつもりだったらしいな。ハロウィンバージョンの奴。

十六夜:暇人にも程がありすぎる…。 

   光:どうやら大概の物が申請すれば通るって事が分かっただけでも収穫だな。

十六夜:他の物で気付いて欲しかった所だが…。

   光:確かに。ま、俺には何の害も無いから別にいいけどさー。

十六夜:何を言った所でどうにもならんし、諦めるか…。

   光:暫くは俺と十六夜の2人と言う、ひじょーに淋しい状態での結社運営になるな。

十六夜:態勢が整った所で、団員を募集しても誰も来てくれない可能性の方が高い気が…。

   光:そんときゃそんときだ。

十六夜:大雑把過ぎるだろう…。幾らなんでも…。

   光:俺自身のやる事が山積みだから、そっちの方が片付くまではどうにもこうにも。

十六夜:当面の目標は赤紙を出さない様にする事だな。

   光:そのとーり。

十六夜:それ位なら何とかなるだろうが。

   光:流石にその程度も出来無い状態で結社作るほど無責任じゃ無いだろ。奴だって。

十六夜:それは確かに。

   光:誰も居ないから好きな事言えるしな。

十六夜:大した発言はして無いが。

   光:見えないからって何してもいい訳じゃないから当然だろ。

十六夜:それは当然だな。

   光:だろ?それくらいのじょーしきはあるぜ。

十六夜:まあ、何にしても当分はGT探索に明け暮れるという事だな。

   光:十六夜と一緒にな。

十六夜:…早くLv.40になってくれ。

   光:りょーかい。

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[ 2008/11/16 23:55 ] 十六夜&光 | TB(0) | CM(0)

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