スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

【ヨーロッパ人狼戦線2】:終了 

先日行われたリアイベ【ヨーロッパ人狼戦線2】は、何とか銀誓館側の勝利で終わったな。

俺は5ターン目の【バスティア・ポレッタ空港】で重傷になってしまった為、以降のターンは光の応援に回った。

カリストと戦ってみたかった物だが、どうやらカリストは逃げた様なのでまた戦う機会もあるだろう。

戦わずに済むのならそれに越した事は無いが、そうも言ってられないしな。

しかし、今回は気になる事が沢山あった。

カリストは一体何者なのか、アリスはどうなったのか、原初の吸血鬼に続き出てきた【伯爵】なる吸血鬼等、来訪者側も凄い事になっているな…。

特に気になるのは人狼よりも、吸血鬼の方だ。

原初の吸血鬼は軒並みLv.130、トップと思われる古老ランカスターですらLv.135なのに対し、伯爵はLv.270と言う桁違いの強さ。

Lv.270と言う事は256Lv成功が出せると言う事だ。

Lv.64になれば64Lv成功が普通に出せる様になるが、その程度では話にならないレベルだな。

おそらくかすりもしないだろう。

実に凄い。

何時か戦ってみたい物だが、俺の実力では瞬殺されてしまうのが非常に残念だ。

そう言えば処刑人の人達の事も気になるな。

時限TOPを見た限りではただ人狼側に協力していただけで、銀誓館側に直接何か思う所があって戦っていた訳ではない様だ。

誤解を解けば何とかなりそうだが…。

しかし、今回はリアイベで初重傷になると言う事態になってしまった。

以前参加した依頼で重傷になった事はあったが、今まで参加したリアイベでは何とか重傷にならずに済んでいた。

個人的には非常に悔しい。

今回は術式防具を強化していかなかったのだが、敵の力を侮り過ぎていたな。

強化したとしても結果は変わらなかったかもしれないが、もう少し戦えたかもしれない。

次回は防具をちゃんと強化して行こう。

きちんとやれる事をやって駄目なのはまだ諦めもつくが、出来る事をやらずに駄目なのは情けなさ過ぎるしな。

折角PCのレベルが高くても、それを活かせないのはPLの責任だ。

リアイベでの重傷率は運の要素が高い事も承知しているが、背後は俺に平謝り状態だったな。

5ターン目までではあったが、タッグを組んでくれた悠仁とひなたには感謝だ。

俺以外にも重傷になった人達はお互いゆっくり体を休めよう。

今回の戦いで亡くなってしまった人達が、心安らかに眠れる様に…。


重傷になってしまったので、黙示録の他の参加メンバーにも迷惑を掛けてしまった…。

流石に前に立つのは不味いと思ったので、初めて独鈷杵を強化に出した。

そして、初の黒燐奏甲奥義使用。

クリティカルが出て566回復。

…非常に不謹慎なのは分かっているが、俺の背後は感動していた。

本来は回復も出来る前衛をやりたいが為に他回復アビ持ちになった訳だが、回復能力が余りにも低く回復役として役立たずだった為に諦めていた。

これからも回復役として出る事は無く、黒燐奏甲もダブルエンチャント目的でしか使用しないだろうが、回復役も良いかもしれないと少し思った。

どう考えても俺は前に出て攻撃に専念、回復は回復役の人に任せた方が戦闘は早く終わるだろうが。


スポンサーサイト
[ 2009/03/30 22:51 ] リアイベ | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://amouizaya.blog99.fc2.com/tb.php/432-b6384b65





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。